2019年読まれた記事TOP10

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本ブログで2019年に読んで頂いた記事、アクセスランキングTOP10です。

タイトルにあえて「本ブログ」と書かなかったのは若干のミスリードを期待して・・・。

あ、待って、帰らないで!(;'∀')



それはさておき、

せっかくGoogleAnalytics(※)を導入しているわけですから、安直なブログ記事を書いてみます(´_ゝ`)

※Googleさんの提供しているアクセス解析サービス


◆目次
10位
9位
8位
7位
6位
5位
4位
11位~20位
3位
2位
1位


10位

Zwiftでクリスクロスというワークアウトを実施するために、カスタムワークアウト(※)を作成していて、それを紹介した記事になります。

Zwiftを初めて割とすぐに作成したカスタムワークアウトですが、2年ほどたった現在でもちょくちょく使用しています。

しかし、以前に比べて最近の方が完走率が下がっているような・・・。

キツいワークアウトなんですが、やってやれないことはない絶妙なワークアウトで、FTP向上に効果があると言われていますので、とてもおすすめなワークアウトです。

※Zwiftに標準搭載されているワークアウトではなく、自分で強度等を設定して作成するワークアウト




9位

HIITの代表格であるタバタプロトコルをZwiftで実施するために作成したカスタムワークアウトの紹介記事になります。

超短時間、超高強度で本気で吐きそうになるかなりキツいワークアウトです。

やるには一定の覚悟が必要となります・・・(;'∀')




8位

またまたZwiftの記事です。

というか5位までZwiftの記事が続きます・・・Σ(゚Д゚)

こちらはカスタムワークアウトではなく、標準搭載のワークアウト。

中々スパルタなエミリーさんの作成したワークアウトを実施した記事になります。




7位

Zwiftに導入された新たなFTP計測用のワークアウトの紹介記事になります。

従来は、20分間のベストを計測しFTPを算出する方法しかZwiftには搭載されてませんでしたが、1分毎に出力を上げてって限界前ラスト1分のベストを計測しFTPを算出するという方法が搭載されました。

私はペース配分が下手なので後者による計測の方が高く出ます。

が、それだとワークアウトがかなりきつくなるので、Ramp Testの結果は見なかったことにしています・・・(^_^;)




6位

Zwiftレースに関する記事になります。

Aクラス、Bクラスだと私はお話にならないので、そのクラスで勝つための動きと言うのはさっぱり分かりませんが、Cクラスであればこちらの記事で紹介した戦い方、いわゆるZwiftレースのセオリー的な戦い方で、十分上位を狙えると思います。

ただ、私はスプリンターよりなので、他の脚質の方の場合は、スプリントに持ち込まないための工夫も必要かもしれません。




5位

再びZwiftで作成したカスタムワークアウトの記事になります。

短時間高強度な内容ですが、クリスクロスやタバタプロトコルに比べると実施しやすく、あまり時間がない時も効率的に追い込むことが出来るので、かなりお薦めなワークアウトとなっています。




4位

ブログ始めたばかりの頃に書いた、スマートローラーのインプレ記事です。

未だにアクセスがあるのは、やはりマイナーな商品のインプレ記事だからなのでしょう・・・w




11位~20位

番外編です。


11位


12位


13位


14位


15位


16位


17位


18位


19位


20位


TOP10に入らなかった記事の方がバリエーション豊かですな・・・(;'∀')




3位

骨伝導ヘッドホンのインプレ記事になります。

購入してから3年以上経過した現在も愛用していて、自転車に乗るときも、ランニングするときも重宝しています。

ランニングする際も、道交法的にイヤホンは違法ではありませんが、安全性の面から耳をふさぐ形ではなく、骨伝導の方がお勧めです。

最近、更に軽くなったバージョン、水泳でも使えるバージョンが追加されていて、買い替えも少し狙ってたりします・・・(´_ゝ`)




2位

2018年末に購入したGPSウォッチ Garmin Instinctをプールで使用したインプレ記事になります。

現在もプールでバリバリ使用していて、泳いだ距離やペースの管理、ストローク数を後で振り返ったりと、重宝しています。




1位

2位に続いてGarmin Instinctネタ。

こちらはファーストインプレッションの記事になります。

購入後1年以上経過した現在、上位機種のForAthleteが羨ましいなーと横目に見ることはありますがw、3万円というコストで得られている有用性には非常に満足しています。

気になるのは、6月に参戦を予定しているアイアンマンディスタンスのトライアスロン大会、バラモンキングで電池が持つかなーというところ。

GPS記録モードだと、カタログ上は13時間となっているため、1年経過していることも加味すると、電池切れになりそうな予感がしています・・・。



長い記事にお付き合いありがとうございました。

今後も読んで頂ける記事を作り続けていきたいと思いますので、よろしくお願いします(*'▽')

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